バイナリーオプションの鉄板エントリーポイント発見例【見逃し厳禁】

エントリーポイントの画像

バイナリーオプションのエントリーポイントの探し方は様々です。
テクニカル分析で考えると、大きく分ければ順張りと逆張りの二つになりますが、参考にすべきインジケーター(※売買の判定に使用する指標)は非常に多いです。

バイナリーオプションをのエントリーポイントを見つける上で大切なのは、そのインジケーターが通用する場面かどうかを判断し、テクニカルが効かない場面をいかに排除していくかにあるでしょう。
それを踏まえて、このページではバイナリーオプションのエントリーポイントの探し方を説明します。

難しそうな内容キタ!!

このページは、テクニカルアナリスト監修記事です。内容は難しいですが、エントリーポイントの発見はバイナリーオプション攻略に必須ですので、参考にしてくださいね。インジケーターの知識がない方は、以下の記事を先にご覧になったほうがわかりやすいかもしれません。


エントリーポイントの探し方

バイナリーオプションは基本的に短期の取引ですが、 エントリーポイントを探すにあたっては、まずは相場の大きな流れをつかむことが重要です。

まず今現在、相場がどういった環境にあるかを認識したうえで、トレンドの有無を判定し、順張りで行くべきか、逆張りで行くべきかを選択します。
次に、どの指標(インジケーター)を使うかを選択し、その上でエントリーポイントを捕まえる、という流れがバイナリーオプション攻略の基本的な流れです。

エントリーポイントの発見は、相場の流れのチェックからね。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

バイナリーオプションのエントリーポイントの探し方の順番

エントリーポイントの探し方の流れ

  1. まずは相場の流れを掴む(環境確認)
  2. トレンドの有無の確認
  3. 順張り、逆張りの選択
  4. インジゲーターの選択
  5. エントリーポイントを見つける

ということで、エントリーポイントの探し方について順を追って説明します。目先の値動きだけを見ていては相場の大きな流れは掴めません。
5分、1分といった短い時間の取引であるバイナリーオプションでも、大局観なしにエントリーポイントを探していては単なる丁半博打になってしまいます。

まず大事なのは、為替の環境認識の方法です。

まずは相場全体の、大きな流れを確認しましょう。上昇、下降、レンジのどれに当たるかを確認したうえで、エントリーすべきポイントを探します。

エントリーポイントの探し方①時間帯

バイナリーオプションの相場の値動きは、市場に資金が入ってくるか来ないかで決まります。
為替取引は世界中で行われるため24時間動いていますが、その中でも大きな資金が動く時間帯と、そうでない時間帯があります。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

大きな資金が入る時間帯は値動きが大きくなり、トレンドもできやすいのに対し、そうでない時間帯には値動きが少なく、トレンドも出づらくなります。それぞれをおおまかに説明します。

時間帯によっても攻略法が変わるのね!

バイナリーオプションのエントリーポイントを探す上で重要な値動きのある時間帯は、主に以下の2つです。

各市場のオープン時間、クローズ時間

市場がオープンする前後の1時間ぐらいや、クローズする前の1時間ぐらいは、様々な思惑で資金が入りやすい時間帯です。
特に、世界最大の為替市場であるロンドンがクローズする時間は、「ロンドンフィックス」と呼ばれ、非常に注目される時間帯です。

バイナリーオプションのエントリーポイントを探す時は、主要各市場(東京、ロンドン、ニューヨーク)のオープン、クローズの時間は注意するべきでしょう。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

ロンドン市場とニューヨーク市場の取引が重なる時間帯

欧州の取引とアメリカの取引が重なるのは、 日本時間で冬時間のPM10時からAM1時、夏時間ですとPM9時からAM0時です。
この時間帯が一番取引参加者の多い時間帯ですので、当然値動きも大きくなります。

次は、トレンドの発生しづらい時間帯について解説します。

東京時間のAM11時~PM14時

日本の昼の時間帯は、欧州、米国は眠っている時間ですので市場参加者は限られます。
東京時間の為替の仲値を決めるAM9時55分を過ぎ、上海、香港の市場が開く時間を越えたAM11時以降は、大きな資金があまり動かない時間帯となってきます。

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ロンドンフィックス終了30分後~ニューヨーク市場クローズ1時間前

ロンドンフィックス(冬時間AM1時、夏時間AM0時)を過ぎると、その後30分ぐらいは、変動の揺り戻しなどで荒い値動きが残ることもあります。
しかし以降は、欧州勢の参加者が減るので値動きが落ち着いてくる傾向があります。

ニューヨークがクローズする時間(冬時間AM6時、夏時間AM5時)の1時間前ぐらいからは再度値動きが出てきますが、それまでの時間帯は、トレンドの出づらい時間となることが多いです。

なるほどねー。

参考して、ハイローオーストラリアの時間帯別の攻略法の記事を上に紹介しています。バイナリーオプションすべてに関連するないようなので、時間帯についてさらに詳しく知りたい方は要チェックですよ。

エントリーポイントの探し方②ファンダメンタル

要人発言や指標の発表、各国の中央銀行の金融政策の発表などは、その内容によって、その後大きなトレンドを作ることがあります。
他にも、政治の動きや戦争など、為替相場を大きく動かす要因はたくさんあります。

エントリーポイントの発見にも、ファンダメンタル分析は重要なのね!

株式投資でのファンダメンタルの分析は長期投資において有効なものが多いですが、バイナリーオプションでのファンダメンタルの変化は、あらかじめ予想することが難しいです。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

ただ、事が起きた後、どのように市場が反応しているかはわかりますので、それを踏まえてのエントリーポイントを探したり、トレードをすることは重要です。
また、バイナリーオプショントレーダーは指標発表や、中央銀行首脳の定時の会見など、時間のわかっているものをあらかじめ把握しておくことも必須です。

下の記事にて、バイナリーオプションで有用な経済指標について詳しくまとめていますので、気になる方は参考にしてください☟

経済指標についてまだ詳しく知らない方は要チェックよ。


経済指標を知っているか知らないかで、勝率は数%違ってくると思いますね。

エントリーポイントの探し方③マルチタイムフレーム分析

マルチタイムフレーム分析とは、異なる時間足のチャートを見ることで、現在の相場の環境を分析する方法です。

バイナリーオプションをしている場合、1分足や5分足など、短い時間軸のチャートを中心に見るのが普通だと思いますが、それだけでは大きな相場の流れやエントリーポイントは把握できません。

専門的な用語ね。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

そうではなく、日足、4時間足、1時間足など、より上位の(長期の)時間足のチャートを分析することで、大きな流れを把握することがバイナリーオプションでは重要です。

上位足のチャートの移動平均線の向きや、高値、安値のラインを把握しましょう。
すると、短期足での動きがトレンドの中での一時的な逆行なのか、トレンドが伸びているのか、重要な節目のラインに到達しての動きなのか、などを掴むことが出来ます。

やっぱり、長期の時間足のチャートが重要ってことね。

短い時間足では、全体の流れは把握できないですしね。長期⇒短期と落とし込んでいくことが重要です。

指標の選択

まずバイナリーオプションの相場の環境認識をして、現在トレンドが発生しているのかどうか、また重要な高値、安値のラインに近いのかどうかを把握します。
その上で、トレンドが発生しているのであれば順張り、持合い相場や、重要な節目のライン近辺であれば逆張りを選択していくことになります。

そこで、実際のエントリーポイントを捉えるために指標(インジケーター)を使うのですが、その代表的なものについて説明します。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

順張りで使用する指標

バイナリーオプションにおいて、順張りでのエントリーで使われるテクニカルの代表的なものとして、移動平均線を使ったグランビルの法則と、ダウ理論を取り上げます。

グランビルの法則とダウ理論が順張りで使用する指標です。見てみましょう!

グランビルの法則

グランビルの法則とは、移動平均線の向きと、価格と移動平均線の位置関係に着目した分析方法です。いくつかのパターンがありますが、ここではバイナリーオプションのエントリーポイントを探す上で使いやすいパターンを説明します。

まず、基本として、グランビルの法則では、移動平均線が上向きで、かつ価格が移動平均線の上にある状態を上昇トレンド、移動平均線が下向きで、価格が平均線の下にある状態を下降トレンド、としています。

この、トレンドがある状態でも当然価格は上がったり下がったりを繰り返します。
その中で、 移動平均線の向きは変わっていないのに価格が移動平均線を割り込んだ時がエントリーポイントとなります。

ふんふんなるほど。

ダウ理論

ダウ理論とは、ダウ平均を生み出したチャールズ・ダウのテクニカル分析の理論です。
ダウ理論も、いくつものパターンがありますが、最も知られるのは、トレンドに関しての理論で、「安値を更新せず、前回高値を更新したら上昇トレンド」(あるいはその逆)です。

ダウ理論は、テクニカル分析の原点といわれているので、世界中の投資家が知っていますから、為替の値動きでも意識されることが多いです。

バイナリーオプションのエントリーポイントを探す上でダウ理論を使う場合、前述の「前回高値(安値)を更新したら」トレンド継続です。
そのため、次のローソク足でトレンド方向に順張り、というのがエントリーポイントになります。

ダウ理論は聞いたことあるかも。

有名な法則なので、順張りで狙うときはまず意識してみるといいでしょう。

逆張りで使用する指標

次は、バイナリーオプションにおいて逆張りのエントリーポイントを探す際の指標についてご紹介します。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

逆張りで使用する指標は全部で3種類です。

オシレーター系指標(RSI、ストキャスティクスなど)

オシレーターとは、相場の買われすぎ、売られすぎを計測する指標のことを言います。
代表的なものとしてRSI、ストキャスティクスが挙げられますが、それ以外にもたくさんの種類があります。

ちなみに、MACD(マックディー)をオシレーターとしてみる人もいますが、基本的に移動平均線の分析方法で、トレンドとその転換を把握しようという指標ですので、持合い相場ではダマシが多く、バイナリーオプションで逆張りのエントリーポイントを探すには適していないと思います。

MACD(マックディー)は有名なインジケーターです。使っていない人はもったいないですよ。

一般的なRSI、ストキャスティクスの使い方としては、『RSIなら30と70、ストキャスティクスなら20%と80%を売られすぎ、買われすぎの基準としてとらえ、さらに線の方向を加味して判断する』という方法です。
それ以外に、価格チャートの動きとの乖離(ダイバージェンス)なども重視されます。

RSI、ストキャスティクスは『売られすぎ』『買われすぎ』を判断するときの指標のことです。

オシレーターを使う際、水準がより0や100に近いところなら可能性が高いと考えがちです。
しかし、そういう数値を付けるということは強いトレンドが発生している可能性のほうが高いので、オシレーターが効かない場面が多いです。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

バイナリーオプションのエントリーポイントを探す上で大事なのは水準をどこに置くかではありません。現在の環境認識をきちんとして、オシレーターが効く状況かどうか、つまり持合い相場にあるかどうかの判断が最重要です。

ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドは、チャート上に移動平均をもとに、その上下に一定期間の標準偏差を割り出し、その値を結んだ線を描いた指標です。
価格が正規分布だとすれば、移動平均に対しプラスマイナス1σ(シグマ、標準偏差のこと)に収まる確率が約68%、2σで95.4%、3σで99.7%とされます。

ですから、ボリンジャーバンドを逸脱するのはイレギュラーな価格とみて、逆張りのエントリーポイントとみるのがバイナリーオプションでの一般的な使い方です。
通常、2σ以上をエントリーポイントとする人が多いようです。

ボリンジャーバンドの範囲外に出た時、反発して戻る可能性が高いので逆張りのエントリーポイントとして使用するということですね。

ただ、実際には価格の動きは正規分布ではなく、特にトレンドが発生すると、2σのラインを越えたまま動き続けることも多く、やはり重要なのは環境認識であるでしょう。

重要な抵抗線、支持線

前回の高値、安値は常に抵抗線となりうるのですが、その中でも、上位の足、つまり5分足チャートで見ているのであれば、1時間足、4時間足、日足といった長期の足での高値、安値のラインはより重要な抵抗線となりえます。

特に、時間帯も加味するとかなり強いラインとなることがありますので、バイナリーオプションをする上でのエントリーポイントとして押さえておくべきでしょう。

私はこれでエントリーしてるよ!

逆張りエントリーの基準としている方も多いですね。まずは抵抗線、支持線を使ったエントリーポイント発見を試してみると良いかもしれません。

エントリーポイントを実際に探してみた

次は、実際のバイナリーオプションの取引においてエントリーポイントを画像とともにご紹介します。文字だけだとエントリーポイントについてピンと来なかった方も多いかもしれませんので、できるだけわかりやすいエントリーポイントをご紹介します。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

順張り①グランビルの法則

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

上の画像は、ドル円の5分足チャートです。オレンジの線は12本のEMA(指数平滑移動平均線)です。

この線が上向きで、価格はその上で推移しており、さらにピンクの線(48本EMA)、緑の線(120本EMA)の上にあり、明確な上昇トレンドです。
その中で、 青丸の一時的にオレンジ線を割り込んだところでハイエントリー、という方法です。

画像が少し見にくいのはご容赦ください…

順張り②ダウ理論

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像
上の画像は、豪ドル/ドルの5分足チャートです。

高値を更新できず、 前回安値を更新したところ(青の矢印)の次の5分足の始まりがLOWでのエントリーポイントです。(黄色の足の始まりのところ)その足で見事に陰線を付けています。

逆張り①オシレーター系指標

次はバイナリーオプションでの逆張りの実践例です。まずはストキャスティクスの実践例を示します。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

上の画像は、ドル/円の1時間足チャートです。図の中央付近では、短期、中期の移動平均線が横ばいになっており、持合い相場と見て取れます。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

上の図は、同じ時間帯の中の5分足のチャートです。

ストキャスティクスが20%を割り込んだ後、%Dと%Kがクロスし上昇し始めていますが、まだ20%のラインを越えていない段階で下ヒゲを付けたところでHIGHエントリー、というのがエントリーポイントとなります。

逆張り②ボリンジャーバンド

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

上はユーロ/ポンドの5分足チャートです。

日本時間の11時前後から14時過ぎまでの時間帯を表示しています。欧州時間では早朝3時から6時ですから、欧州通貨であるユーロとポンドは、(新聞の早刷りで何か特ダネでも出なければ)あまり動きのない時間帯です。

この日も上下で5pipsもない値動きで動いています。
その中で、 ボリンジャーバンドの2σを越えたところでのエントリーポイント(黄色で塗ったヒゲの部分)は、LOWもHIGHもすべて成功しています。

一番右の、青の矢印のポイントでは失敗していますが、これは東京市場の終了まで1時間を切った14時05分の足です。

逆張り③重要な抵抗線、支持線

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

上の画像は、ユーロドルの1時間足チャートです。木曜日の欧州時間の始まりぐらいから、金曜日のアメリカの市場の終わりの時間までを表示しています。

この2日の動きは、木曜日のアメリカの市場の始まりの時間に40pipsを超える上昇をしましたが、その後は材料もなく高値を更新せずジリ下げできて、金曜日のアメリカ市場の始まりの時間に大きく下げて下ヒゲを付けた後、買戻しが入って上昇しています。

ただ、アメリカ市場も残り2時間となった日本時間のAM4時手前で、前日の高値にトライしましたが、上ヒゲ(黄色のマーカーのヒゲ)をつけて押さえられています。この部分を5分足で見たのが下の図です。

バイナリーオプションのエントリーポイントの画像

青の三角の足で押し戻されています。週末の残り時間の少ないところですから、前日高値を抜ける新たなトレンドは出ないとみて、 次の1時間に入った直後に瞬間抵抗線を抜けたところ(黄色のヒゲ)でLOWエントリーというのがエントリーポイントとなります。

なんだか難しいわね…。

普段使用していない指標はなかなか掴みづらいですよね。まずはひとつずつ指標の見方や活用方法をマスターしていくことをおすすめします。

エントリーポイント探し方まとめ

様々な手法でのバイナリーオプションでのエントリーポイントを説明しました。
実際のところ、環境認識なしに、単独のインディケーターを一般的な使い方で使い続けたとしても、勝つ確率は50%を若干超える程度にはなるでしょう。

ただし、その確率に収束するには膨大な試行回数が必要ですし、その間に何連敗もすることも十分あり得ます。
一般の方の資金力ではその時点で続行不可能になるでしょうし、継続できたとしてもバイナリーオプションは、倍率1.88倍の取引で計算して勝率53.2%が損益分岐点ですので、ギリギリプラスになるかどうかの投資です。

上の数字は、海外バイナリーオプション業者『ハイローオーストラリア』での数字です。

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ですから、どんな手法でも通用する場面、しない場面を見極めることが大事です。
また、エントリーポイントを見つけるというよりは、エントリーしてはいけないポイントを見定めることが重要と言えます。
そのためにもしっかりとした環境認識をできるように努力しましょう。

頭が痛くなってきたわ…


難しい内容だったことは間違いないですが、エントリーポイントはめっちゃ大事ですよ。そのためにも、指標についてしっかりと勉強することをおすすめします。


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